✓
✓
税金対策はしていても社会保険料対策をしていない会社がほとんどです。
社会保険料対策をすることで、会社の保険料負担が減り、会社の利益が増えることや、
個人の保険料負担が減り、年収を変えずに手取りを増やすことができます。
本人負担額が年間約70万円下がる
会社負担額が年間約70万円下がる
合計約140万円下がる!
年金支給停止解除
60歳以上の役員は、毎月の役員報酬が高額なことが多いため、
老齢厚生年金が全額支給停止になっていることがほとんどです。
社会保険料の適正化を行うことにより、
総報酬月額相当額(老齢年金を計算する上での報酬の月額)が
大幅にさがることにより、
支給停止になっていた年金を満額受給することができます。
どのくらい社会保険料が安くなるのか
無料診断を行っております。